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人工関節置換術の術前検査と貯血

ここんとこ梅雨の晴れ間で、暑っついですねぇ。

昨日カープの選手も汗水たらしてガンバって、中日を負かしてくれました♪

でも一日休んだら、今度は4日から9連戦ですね。

しかも間に神宮までの行きと帰りの移動日があり

その両日とも夕方から試合があると言う厳しい戦いですよ。

いつもガンバってる選手たちだけに、それ以上頑張れとは言いにくいけど

精一杯の試合を見せてね、ガンバレ~!あ、やっぱ言っちゃいますねぇ。

私は涼しいTVの前で応援って申し訳ないけど

球場で応援されてる皆さんに気持ちは沿ってますんで

TV応援の人たちの分まで、どうぞヨロシクです!

                                                                    
                                                                   
                                                                   
                                                                   
                                                                   
(今回は最高に長いです)                                                                   

さてさて、ここんとこ股関節の不具合の事しか書いてないんですが

日に日に薄れていく記憶に負けないで、今回も書き留めたいと思います。

え~っと前回の受診から一か月がたちました。

6月のある日、またまた手術を受ける病院での受診がありました。

前回受付でかなりもたもたと時間を取られ、すっかり順番が遅くなりました。

でも今回は再来受付機に診察券をピッと通すと

この日に受ける検査が並んでる長ったらしい紙が出てくるので

それを持ってそれぞれの検査に直接行けばいいんですよ、楽ちん楽ちん♪

でもまぁ、その紙の何と長いこと。。。

それを見て、改めて今日は帰るのが遅くなるんだなぁと実感しました。

ではそれ行け~、いざ検査へ!
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
まず向かったのは、心臓エコーの検査室。

でも受付けに行くと、前の患者さんが時間がかかってるので

先に次の検査に回ってください、連絡はしますのでと言われました。

は~、そうですか、では行ってまいりますわ~、ぴょこたんぴょこたん。

CTの受付けに行くと、案の定患者さんで溢れていました。

ではゆっくり待ちますか。

気長に待ってるとやっと名前が呼ばれましたが、中でまた待ちます。

ここは個室になってて、どうやら検査着に着替えるところらしいです。

でも私は金属のない服装で来てくださいと言われてたので着替えはなし

そのまんま転がって、両つま先をキュ~ッとくっつけて(これけっこう痛い)

両手を頭の上に上げてゴワ~ン、ゴンゴンの中へ。でも下半身だけね。

たまに息を止めて~って言われるだけで、後はじっとして20分くらいかな。

無事に終わりました。

「では次はレントゲンに行ってください」と技師さんに言われて、ハッ?

うっかりしてたんだけど、この後レントゲンでした。

受付け表を見るとちゃんと書いてあるのに、なんで見落としてたんだろ?!

レントゲンはホンマに座ることなくすぐに呼ばれ、胸のレントゲンでした。

これも難なく終わり、CTで長く待ったけどその後が早かったんで良かった♪

さて、では心臓エコーに戻りましょ、ぴょこたんぴょこたん。

                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
心臓エコーは、前回心電図や肺機能検査をしたあの検査室です。

その2回とも同じ可愛いおねえさんの技師さんだったので、またあの人?

と思ってたら、エコーは専門技師さんらしくもっとベテランっぽい

女性技師さんですよ。

もちろん今まで内臓のエコー、心臓も診ていただいたことがありますが

今回は全く違って、何だか本格的っつうか、長かったつうか。。。

アッチ向きコッチ向き、狭い台の上をグルグル、いたた!思わず声が出る

しかもかなりの力で押しつけてくるので、けっこう痛いです。

ここは長かった、30分は優にかかったと思います。

ヘンテコな姿勢でじっと動かないでいるのでけっこう疲れました。

でもこの日の術前検査はこれでお終い、はぁ、最後でドッと疲れたな~。

                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  

受付けをしてから2時間近く時間がたってました。

これから貯血に行かなけれないけません。

遅くなるといけないので、早速、整形外科へ、ぴょこたんぴょこたん。

また受付け表を出すと、看護師さんが出てきて受付けてくれました。

何室だったか忘れたけど、貯血をする部屋に案内され

まず今日の血液の様子を観るために採血をしますね、とのこと。

そして貯血をするための血管も同時に探し始めましたが

あ~、ん~、と首をひねりながら、細いですねぇと言われる。

点滴が長いので長い針を使うそうで、全部入らないといけないので

しっかりした血管を探してるそう。

貯血を片方の腕から、点滴をもう片っぽの腕からだそうで

さりげなく看護師さんが、ま、腕がダメなら首からもできますから。

ヘッ!くびぃ!首から血ぃ採るんですかぁ!点滴するんですかぁ!

もうビックリ仰天でしたよ!

「どう?採れそう?」と入れ替わり立ち代わり3人の看護師さんたちが

見に来て、一応ここにしようかと思ってると最初の看護師さんが言うと

「ま、後は先生に見てもらおう」と言うことになりました、ドッキドキ!

そうそう、貯血は手術の一環になるから先生がされるんですよ。

ちなみに、この貯血と~ってもお高かったでしたよ。

点滴の針は何とか肘と手首の間の外に近い方から入れてくれて

しっかりグルグルに固定し、これが2時間半から3時間かかりますよ

と言われました。

ハイ、覚悟の上です、ヨロシクです!

それから先生が来られたら針を刺すだけで良いように

全て看護師さんが準備。

なので腕を動かしたら悪いので、じ~っとしてるのもしんどかったです。


                                                                   
                                                                   
                                                                   
                                                                   
                                                                   

この日も文庫本を持ってきてたけど、何だか気持ちがワサワサしてて

読む気になれないので出しませんでした。

その代り「ここってスマホは使えますか?」と看護師さんに聞いてみると

「別に影響のある機械はないので良いですよ」と言われたので

点滴の様子など写してみようかな~と思ってたけど

外にはドアがあるけど、中は看護師さんたちがひっきりなしに通る通路と

繋がってて、しかもいつも誰かが入ってくるので無理でした。

スマホは使って良いけど、写メはねぇ、やっぱ気を遣いますよ。

で、いつも見てるサイトを見たり、メールやLINEのチェックなどで時間潰し。

先生が来られるまで点滴しながら待ちました。

どのくらい)待ってたでしょう、30分くらいかな、先生が来られました。

看護師さんが用意した私の腕の血管を見てすぐ「細いんだなぁ」と一言。

私の心臓は、首からにしようか!と言われはしないかとドッキンドッキン。

でも先生はちょっと探ってすぐ看護師さんから針を受け取って

ピュッと一発で入れられました~、さっすがぁ♪

ひぇ、首からじゃなくって良かった、ホ~ッと一安心でした。
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
先生が、機械が血を吸い取っていくのをしばらく見られていたので

私が、家族に見せたいので画像のコピーをお願いしたいと言うと

家族の人は今日来られてるの?と聞かれたので、ハイ主人が来てます

と言うと、では手術のことなどを説明しましょうかと言われたので

お願いすることにしました。

おっちゃんは長くかかると思ってるので当然待合いでは待ってないと

思いましたが、案の定看護師さんが呼びに行ってくださったけど

いらっしゃいませんでしたと帰って来られました。

スマホで呼び出すと、車でTVを観てたそうですぐ上がるとのことでした。

看護師さんが「今3分の2採れましたよ、もうすぐ終わります」と言われ

エッ?もうですか、とビックリでした。まだ10分はたってないと思います。

400mlの血液をそんなに早い勢いで抜き採っても良いもんなんだと

そんなことに感慨深いものを感じてた私でした。

そして貯血が終わって、採った血液の袋を見ると、わ~、あんなに!と

何だか自分の分身がそこに居るようでちょっと離れ難いような気に

なりました。

看護師さんから「使わなかったら手術後戻しますよ」と聞いたので

絶対帰っておいでねぇと、自己血に目で合図しておきましたよ~。

                                                                   
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
ご主人が来られたら、点滴をしながら車いすで先生に話を聞きに

行きましょうと看護師さんが言われたんで

おっちゃんと2人でしばらく待ちました。

貯血はどうだったかとおっちゃんに聞かれ、アッちゅうまに終わったよ

先生も一発で入れて下さって、首からじゃなかったし、結果オ~ライじゃわ

と言うと、そりゃ良かった、また一つ心配事が終わったなぁと言ってました。

そして看護師さんが迎えに来てくれて、診察室に。

先生はレントゲンやCT画像を見せながら手術はここをこうしてこうなり

と詳しく教えて下さいました。

私が、人工関節は自己骨より重いですか?と聞くと、少しだけ重いです

と言われましたが、重さは気になるほどではないです、それよりも

痛みが無くなって楽になる方が大きいですと言ってくださいました。

おっちゃんが「聞いたところによると、手術後はしてはいけない格好が

色々あるようですね」と言うと、ひどく足を曲げることや内転などですね

また入院後にそういうことも説明しますとのことでした。
                                                                  
                                                                   

そうなんですよ、術後は姿勢や足の使い方?に色々な制約があるのです。

これは人工関節の造りから、脱臼を防ぐために一生守らなくてはいけない

禁忌肢位をしない制約です。

術脚を内股にしない、脚を曲げ過ぎない、背や脚を後に反らさない

お姉さん座りはダメ、常にガニ股ガニ股って意識を持ってると良いとか。

要するに、高い所低い所のものは取れないってことになります。

以上はWebで勉強?したことで、また病院でも詳しく教えて下さるようで

脱臼は怖いので、しっかり体に覚えさせなくてはと思っています。

これはまたの機会に書こうと思ってるので、ここではこのくらいで。。。

先生に、次回はもう入院の日ですかと聞くと、そうですとのことで

何か聞いておかないといけないことがあるような気がしたんですが

思い付かなくて、挨拶をして退室しました。

でも、あったんですよ~、帰って数日たって気付く鈍さが歯がゆいです。

また電話で聞いてみようと思っています。

                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
おっちゃんはもうちょっとかかる点滴が終わるのを外で待ちます。

先生が、点滴をもう少し早く落としてと言ってくださったので

看護師さんが相当早くしてくれて、それから30分くらいで終わりました。

その後貯血後の貧血度を調べるために採血、血圧測定。

その結果、増血剤を一本打つことになりました。

それがねぇ、この造血剤が皮下注射でこれまた痛いの何のって!!

予防注射も皮下ですが、あれって量が少ないですよね。

造血剤は注射器が太くて量も多いので打ってる時間が長いんですよ。

キュ~ッと一度に入れる予防注射の何倍も長く打ってます。

看護師さんが「これはホントに痛いですよねぇ」と言ってましたもん。

途中点滴にも何か液剤を入れてましたが、忘れちゃいましたわ。

点滴の針を抜くと、まぁ、両腕には注射の跡に貼るパッチだらけ~。

この注射の跡ですが、この日はただの注射の跡だったんですが

翌日から少しずつ黄色く赤く青くなり、暑くて袖をまくってたら

すごく目立って困りました。数日消えませんでしたよ。

点滴が長かったのでもしかして細い血管を傷めたのかなとか

貯血の針はかなり太かったし、早かったし、あのせい?とか

この目立ってしょうがない3か所のアザを見るとつい思ってましたね。

でもこれを書いてる今は注射針の跡はくっきり残ってますが

もうアザはすっかり消えてますよ、あったりまえですが。。。
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
前回画像をお見せしますって書きましたが

実は前回の画像もPCの画面をデジカメで写したものなんですよ。

CD-Rに入ってる画像は、紹介状と一緒に次の病院に渡すものと同じで

とっても専門的で私のPCでは操作が難しいので思うようなりません。

しかもPCで見るだけならいいのですが、保存できない仕様なんですよね。

こんなことなら、先生のあの大きな画面に出てた画像を写メで写させて

もらえばよかったわ~。

10年前の画像は、先生にお願いして写メさせてもらったものなんです。

ということで、前回の画像もあんまり鮮明ではありませんでした。

今回もよくわからないかもしれないのですが

だいたいそんなもんと思っていただければ、と思います。                                                                  

                                                                    

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これはCT画像ですが、これまた左側が実際の右股関節です。

右に見えてる左側にはちゃんと綺麗な骨が写ってますが

左の右股関節の部分は変形してグチャグチャ、しかも穴が開いてる。。。

右に写ってる左股関節よりも左の右股関節の方が上がってるでしょ?

これは骨がつぶれて右脚が短くなってるんですよ。


                                             
                                                                   
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これは右の骨の断面図です。

真ん中に大きな空洞があります、これ大きな穴が開いてるそうです。

先生は、ここ大きな穴が開いてますねとだけ言われましたが

私は骨に穴が開いてると聞いて、もうビックリ!でした。

もうどうせここは切り取ってしまうんだからと思ったんで

それ以上しつこくは聞かなかったけど

穴が穴が。。。とあれからず~っと気になってます。

骨は日頃はあって当たり前なもの、とあんまり意識しないですが

こうなってみて改めて大事な物なんだ!と強く強く思いました。


                                                                   
                                                                   
                                                                   
                                                                   
                                                                   
そして前回痛み止めが50錠(一日2回まで25回分)処方されましたが

その薬は腎臓に影響があるからと薬が替わりました。

私は痛み止めってものが怖くってあんまり飲んだことがないのですが

(市販の薬はもちろん、処方薬もあんまり飲まないです)

前回の診察時「今は痛み止めでしか対応することができないので」と

先生が痛み止めを出してくださり、出かける前や出かけた夜にだけ飲み

かなり余ってましたが、その薬はもう飲まないようにとのことでした。

でも替わった薬もやっぱりあんまり飲んでません。

先生は痛みを我慢することはないです、とおっしゃってましたが

もうクセになってるので痛くてもガマンしちゃってますね。

でもだんだんヒドい痛みになってて、唸るほどのときもあるので

飲んだ方がいいのかなとも思いますが。

昨日の日曜日、初めてお出かけできませんでした。

膝から下が腫れて棒のように固くなり、痛くてたまらなくて断念しました。

指で押すとポッコリと1cmくらいヘッコンで、何時間たっても戻りません。

健康体なら、もう救急に駆け込むところですよねぇ。

でも後半月ちょっとの辛抱で、こんなことからも脱出できるので

希望の星はその辺りでキラッキラ光って待ってくれてるはずですもん。

今はそれだけを頼みの綱にしてひたすら我慢の子です。
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
                                                                  
そうそう、さっきもチラッと書きましたが

貯血の日は病院に払って帰った金額は、うわっ、高っ!でした。

手術費用の一環なので高いそうです。

残念なことに、ひと月分まとめても高額医療費には足らないんですよ。

でもね、これも先人さんたちの情報で知ってたんで

少し余分に持って行ってて恥をかかずに済み助かりました。

またもや、先人さんたち、ありがとさんでした♪

そしてもう薬局が閉まってる時間になってたので

4日間の間にどこででもいいので取りに行ってくださいと言うことでした。

なので、翌日おっちゃんが他の用事で仕事を休んだので

近くの処方箋薬局に取りに行ってもらいました。

でも今のところ、ほとんど減ってませんけどね。

もう後は入院準備だけなのですが、ほとんどまだ何もしてないので

まだ動けてる間に早めにしとけば良かったなぁと思ってるんですが

そんなことも言ってられないので、何とか頑張って出かけて来なくては。

調子の良い日をみて行ってくることにします。

さて、貯血の日は色々てんこ盛り盛りだったんで

何とか最後まで書けてホッとしています。

これは記録としても書いてるので、細かい説明もしてます。

いつも書きながら、これがどこかの誰かの役に立つんだろうかなぁ

と不安も感じつつ、でもま、お一人くらいは、と思うようにしてますよ。

最後まで読み通してくださったあなた!ありがとうございました♪

感謝感激でございます、またのお越しを心よりお待ち申し上げております。

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変形性股関節症・人工関節置換術」カテゴリの記事

コメント

こんばんは~ そして またまた来ちゃいました。
私も そして 私の知り合いにも いつ必要になるかも
しれない情報をありがとうございます。
私の父は 心臓バイパスの手術を受けた時
輸血で C型肝炎になりましたが 貯血しておけば
良かったのに・・・と思いましたが 後の祭りですね。

医療は 日々進歩しているので 「まな板の上の鯉」(それも器量良しだよ~ん)で
先生やスタッフを信頼して下さい。

カープの頑張りが ちろままさんの力となりますよう・・・
テレビの前で 応援しますよ。

melodyさん
またまた、ありがとうございます♪

そう言っていただけると書いてても甲斐があります。
私がこのたびどんだけのブログや体験記で励まされたか
なので、私も誰かのためにと思うようになったんですよ。
先が見えないから余計に怖いんだけど
何となくでも(もちろん個々で違いますが)わかってると心強いです。


melodyさんのお父さまも心臓病でいらしたんですね。
お父さまもご家族も辛い思いをされましたね。
そうなんですよね、昔の手術にはC型肝炎の危険性があったですよね。
私の兄も16年前入院先でC型肝炎に感染し、あっという間に亡くなりました。
こうしてみるとmelodyさんと私って何だか事情が交差してるみたい。
って言うか、そういうことが平気で起こってたんでしょうねぇ。


ハイ、今はもうまな板に片足かけて必死でよじ登ろうとしてるとこくらい?
まだちゃんと用意もしてないんでギリギリ慌てふためくかも、な私です(^^ゞ

昨日夜中に何度も目が覚めてちゃんと寝られなくって
寝不足だったからか、珍しく昼寝をしました。
たっぷり寝たので、わ~ん、日にちが変わったのに寝られません(>_<)
明日歯医者の予約があるのに、どうしよう。。。

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